グーグルすげー!
パックマンで遊べるなんて!
なんかオシャレ!
ニクイ演出だなあ。
2010年5月20日木曜日
そんな彼女は透明少女
ビニール的な意味で。
今日は西院ウーララまで同じ軽音部に所属する「ザ・世界ズ」というバンドのライブを見に行った。
世界ズはすごく良いバンドだ。
曲はちょっと変化球だったりするけれど、まっすぐ心にとどく熱さもある。
それにノッているバンドが持つ無敵感みたいなのを感じる。
長く続けていって欲しいなあ。きっとすごいバンドになるはず。
今日は世界ズのライブを見ていてすごく嬉しい気分になった。
「ウチにはこんなバンドがいるんだぜ!」と外にアピール出来たのが嬉しかったんだろう。
と同時にやはり「やられたぜ~」という悔しさもあった。
僕も誰かにそんな刺激を与えたいっす。
対バンも非常によかった。
ジャックナイフ・バイシクルはギターのリフやベースのフレーズが非常にナイスで、かつ爆音でカッコよかった。
曲がかなり難易度が高くていまいちキメがあってないこともあったけれど、勢いがあった。
ボーカルの人が爆音に負けない通るいい声で、かつ存在感もあって、フロントマン!という感じだった。
crawlもすごい良かった。
最近はやりの「ひねくれポップ」では収まりきらない、過度なひねくれ方をした曲ばかり。
だが、そこが絶妙にポップ。わざとらしくないポップさ。
歌メロも歌詞も面白い。
楽器の音もイイ!
そして無茶苦茶うまい!
あれだけ変な進行の曲でバッチリ安定するのはすごい。
僕らもガッチリ練習しなくちゃなあ。
モンスターロシモフは問答無用だった。
お客さんが沢山いたらもっともっと盛り上がったのになあと残念に思った。
みんなもっと見に来たらいいのに。本当に。
まあでも、そんなことは関係なく最高のステージだった。
ひたすらギターとボーカルがカッコよくて、でも主張すべき場面ではばーん!とドラム、ベースが出てきて、これぞロックンロールバンド!な感じ。
しかもパフォーマンスも最高。バカかっこいい!
やっぱ良いライブ見るとやる気でるなあ。
今日は西院ウーララまで同じ軽音部に所属する「ザ・世界ズ」というバンドのライブを見に行った。
世界ズはすごく良いバンドだ。
曲はちょっと変化球だったりするけれど、まっすぐ心にとどく熱さもある。
それにノッているバンドが持つ無敵感みたいなのを感じる。
長く続けていって欲しいなあ。きっとすごいバンドになるはず。
今日は世界ズのライブを見ていてすごく嬉しい気分になった。
「ウチにはこんなバンドがいるんだぜ!」と外にアピール出来たのが嬉しかったんだろう。
と同時にやはり「やられたぜ~」という悔しさもあった。
僕も誰かにそんな刺激を与えたいっす。
対バンも非常によかった。
ジャックナイフ・バイシクルはギターのリフやベースのフレーズが非常にナイスで、かつ爆音でカッコよかった。
曲がかなり難易度が高くていまいちキメがあってないこともあったけれど、勢いがあった。
ボーカルの人が爆音に負けない通るいい声で、かつ存在感もあって、フロントマン!という感じだった。
crawlもすごい良かった。
最近はやりの「ひねくれポップ」では収まりきらない、過度なひねくれ方をした曲ばかり。
だが、そこが絶妙にポップ。わざとらしくないポップさ。
歌メロも歌詞も面白い。
楽器の音もイイ!
そして無茶苦茶うまい!
あれだけ変な進行の曲でバッチリ安定するのはすごい。
僕らもガッチリ練習しなくちゃなあ。
モンスターロシモフは問答無用だった。
お客さんが沢山いたらもっともっと盛り上がったのになあと残念に思った。
みんなもっと見に来たらいいのに。本当に。
まあでも、そんなことは関係なく最高のステージだった。
ひたすらギターとボーカルがカッコよくて、でも主張すべき場面ではばーん!とドラム、ベースが出てきて、これぞロックンロールバンド!な感じ。
しかもパフォーマンスも最高。バカかっこいい!
やっぱ良いライブ見るとやる気でるなあ。
2010年5月19日水曜日
あのころのあいつによろしくと
取り合いドラマCD「修羅場!」~おまえら、俺をめぐって争うんじゃない!~
http://playlog.jp/sendenman/blog/2010-05-19
なるものが発売するらしい・・・
しかも、声優が皆口裕子と能登麻美子・・・。
なんてバカな企画だ。
これ考えたやつになんか良い事おこれ!
あとiPhone用アンプシュミレーターソフトが発売
これ、流行るんだろうか?
http://www.gizmodo.jp/2010/05/iphoneirig.html?utm_source=rss20&utm_medium=rss
今やプロもレコーディングで生のアンプ録りを一度もしない時代らしいですからね。
「サウンドデザイナー」の4月号でガンマレイがそう言っててびっくりしました。
外見で人を判断してはいけないですが、「嘘だ!」と思ってしまいました。
だってこんなバンドがアンプじゃなくてパソコンにギター繋いでる様はイメージしづらくないですか?
http://playlog.jp/sendenman/blog/2010-05-19
なるものが発売するらしい・・・
しかも、声優が皆口裕子と能登麻美子・・・。
なんてバカな企画だ。
これ考えたやつになんか良い事おこれ!
あとiPhone用アンプシュミレーターソフトが発売
これ、流行るんだろうか?
http://www.gizmodo.jp/2010/05/iphoneirig.html?utm_source=rss20&utm_medium=rss
今やプロもレコーディングで生のアンプ録りを一度もしない時代らしいですからね。
「サウンドデザイナー」の4月号でガンマレイがそう言っててびっくりしました。
外見で人を判断してはいけないですが、「嘘だ!」と思ってしまいました。
だってこんなバンドがアンプじゃなくてパソコンにギター繋いでる様はイメージしづらくないですか?
2010年5月18日火曜日
2010年5月16日日曜日
二つ名がとても長い
Ozmaは歌詞もいい。
The Business Of Getting Downは歌詞と曲があいまって何だか胸がスッとする。
OzmaつながりでDJ OZMAや氣志團の動画を見ていたら結構時間が経っていた。
その後、ブログやWiki、公式HPも見ていたらこんな時間に。
今の氣志團の公式HPは面白い。
今更だけど綾小路翔はすごいなあ。
器用で思慮深い上に、お茶目で役者性もある。
セルフ・プロデュース能力は言うまでもないし。
もちろんステージの上でもカリスマっぽいオーラは出しているんだけれど、ステージングだけじゃなくて、よく考えられた演出でもお客さんを飽きさせない。
しかもあれだけ皮肉やパロディ、ジョークだらけの演出の中でも、なぜか真剣さとか誠実さみたいなのがお客さんに伝わってくるのは、素直にすごい。
一種の理想型。
そういえば、名古屋のFMのイベントで一度DJ OZMAのライブを生で見たことがあるんだった。
生の「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士」はそれはもう凄かった。
本番前から真夏の野外ステージは無茶苦茶暑かったけれど、あの曲でさらに2,3℃は上がった気がした。
確かRADWIMPSとかAIとか加藤ミリヤとかも出てたイベントで、皆がみんなDJ OZMAファンじゃないはずなのにやたら盛り上がっていた。
まあ、僕は当時高校生で「DJ OZMAとか軟派なJPop聴いてるやつなんて全員クズだ」と思うことでしか、自分のアイデンティティーを維持することが出来ない典型的な中二病患者だったので(今もあまりそこから抜け出せてないけどね・・・)、本当はノリたいくせに一歩引いた場所で見てたんですが。
きっとDJ OZMAや氣志團は二、三十年後とかに再評価される時がくるんだろう。
それこそ90年代のはっぴいえんど再評価みたいに。
P.S.
7月のフジファブリックのイベントに氣志團が出ることに気づく。
他の出演者もいいなあ。民生、真心、メレンゲのクボ、トライセラの和田、ハナレグミetc・・・
これは俄然行きたくなってきたが、7月は期末テストでやばい気もする。
どうしたもんか・・・。
あと、メレンゲは関西でもライブやってよ!1st以前の曲中心のやつね!
The Business Of Getting Downは歌詞と曲があいまって何だか胸がスッとする。
OzmaつながりでDJ OZMAや氣志團の動画を見ていたら結構時間が経っていた。
その後、ブログやWiki、公式HPも見ていたらこんな時間に。
今の氣志團の公式HPは面白い。
今更だけど綾小路翔はすごいなあ。
器用で思慮深い上に、お茶目で役者性もある。
セルフ・プロデュース能力は言うまでもないし。
もちろんステージの上でもカリスマっぽいオーラは出しているんだけれど、ステージングだけじゃなくて、よく考えられた演出でもお客さんを飽きさせない。
しかもあれだけ皮肉やパロディ、ジョークだらけの演出の中でも、なぜか真剣さとか誠実さみたいなのがお客さんに伝わってくるのは、素直にすごい。
一種の理想型。
そういえば、名古屋のFMのイベントで一度DJ OZMAのライブを生で見たことがあるんだった。
生の「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士」はそれはもう凄かった。
本番前から真夏の野外ステージは無茶苦茶暑かったけれど、あの曲でさらに2,3℃は上がった気がした。
確かRADWIMPSとかAIとか加藤ミリヤとかも出てたイベントで、皆がみんなDJ OZMAファンじゃないはずなのにやたら盛り上がっていた。
まあ、僕は当時高校生で「DJ OZMAとか軟派なJPop聴いてるやつなんて全員クズだ」と思うことでしか、自分のアイデンティティーを維持することが出来ない典型的な中二病患者だったので(今もあまりそこから抜け出せてないけどね・・・)、本当はノリたいくせに一歩引いた場所で見てたんですが。
きっとDJ OZMAや氣志團は二、三十年後とかに再評価される時がくるんだろう。
それこそ90年代のはっぴいえんど再評価みたいに。
P.S.
7月のフジファブリックのイベントに氣志團が出ることに気づく。
他の出演者もいいなあ。民生、真心、メレンゲのクボ、トライセラの和田、ハナレグミetc・・・
これは俄然行きたくなってきたが、7月は期末テストでやばい気もする。
どうしたもんか・・・。
あと、メレンゲは関西でもライブやってよ!1st以前の曲中心のやつね!
2010年5月15日土曜日
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